P-memo
yaruo:


theemitter:


jacony:


kml:


「ノルウェー上空に謎の螺旋」はミサイルの失敗? (更新) | WIRED VISION

NASAの科学記事ライターTony PhillipsSpace氏はWeather.comの記事において、これらの画像は本物であり、ロシアのミサイルが制御を失って回転した結果である可能性があると述べている。

ある宇宙アニメーターが、3Dモデリング・プログラムを使って、ミサイルのロケット・エンジンの動きがこのような模様となって見える現象について説明した動画も、YouTubeに掲載された。

yaruo:

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「ノルウェー上空に謎の螺旋」はミサイルの失敗? (更新) | WIRED VISION

NASAの科学記事ライターTony PhillipsSpace氏はWeather.comの記事において、これらの画像は本物であり、ロシアのミサイルが制御を失って回転した結果である可能性があると述べている。

ある宇宙アニメーターが、3Dモデリング・プログラムを使って、ミサイルのロケット・エンジンの動きがこのような模様となって見える現象について説明した動画も、YouTubeに掲載された。

bushdog:

トリノ冬季五輪(2006)の開会式でオノ・ヨーコのMC・ピーター・ガブリエルの歌で、ジョン・レノン「イマジン」が歌われたわけだが….。

あの歌は、本来、非常にラディカルな、アナーキーな歌なんだよね。ここでいうアナーキーなというのは、セックス・ピストルズ以降に広まった「暴れん坊=アナーキー」というイメージではなく、本来の「無政府主義」という意味でさ。

あの曲は確かに平和への祈りの歌なわけだけど、同時に「世界はいつまでたっても平和にならない、それは国家と宗教があるからだ」っつー歌、つまり今、世界で一番デリケートな問題にガチンコで突っ込んでく歌なわけだよね?

それこそ、ムハンマドをちゃかした漫画がけしからんとか、私は君が代歌いませんとか、そういうのと同様の、いやそれ以上のセンセーショナルでスキャンダラスな出来事だったと思うんだけどなぁ。

ニュースやブログを検索すると「感動」「平和への祈り」という感想であふれてるけど、本来は、「うわぁやっちゃったよこのヒト ((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル 」という出来事なのでは、と。

だってさ、イスラム圏の国の選手だったら絶対「アラーのご威光を世界にしろしめすために戦う」つもりで来てる人はいるはずだし、ファンダメンタリズム(キリスト教原理主義)がのさばってきてるアメリカだって「主のためにメダル取る」っつう選手いるはずだもんねぇ。

オノ・ヨーコ女史はたぶん、そこらへん確信犯だよね。何しろ世界中を敵に回してもひるまない女性だから。

http://dw.diamond.ne.jp/yukoku_hodan/200405/
(引用)
オノ・ヨーコは、「9.11」直後に「IMAGINE」が「放送自粛曲」になったときも、ただちに『ニューヨーク・タイムズ』に全面広告を出した。真っ白な紙面の真ん中に「IMAGINE ALL THE PEOPLE LIVING LIFE IN PEACE」とだけ書いてある。鮮やかな手並みだね。 (浅田彰)
(引用終了)

だから、あの開会式の瞬間、オノ・ヨーコとジョン・レノンは、アメリカに勝ったわけよ(笑)。30年戦い続けて、CIAのブラックリストに載ったり国外追放されたりしてきて。

あの時あそこで歌われた「イマジン」は、オノ・ヨーコ女史がセカイに向けて仕掛けた、ウタとコトバによる美しい爆弾みたいなものだったのかも知れないね。

yaruo:


寝ている間の自分をチェックできるiPhoneアプリ『Let It Sleep』が思ったより面白かった件 - IDEA*IDEA ~ 百式管理人のライフハックブログ

このiPhoneアプリ、寝ている間に自分がなにげなく寝言で言っているアイデアを録音してくれるというもの・・・らしいです。

でも、あれですよね、ぶっちゃけ、寝ている間にアイデアなんかそうそうつぶやくものでもないし、実際のところ寝ている間の俺、うるさくない??をチェックするツールですよね?w

よく「ね、俺うるさくなかった?」「ううん、大丈夫(はぁと)」ということがありますが(ごめん、今、想像で言ったw)、実際に自分でチェックできる点が秀逸です。

yaruo:

寝ている間の自分をチェックできるiPhoneアプリ『Let It Sleep』が思ったより面白かった件 - IDEA*IDEA ~ 百式管理人のライフハックブログ

このiPhoneアプリ、寝ている間に自分がなにげなく寝言で言っているアイデアを録音してくれるというもの・・・らしいです。

でも、あれですよね、ぶっちゃけ、寝ている間にアイデアなんかそうそうつぶやくものでもないし、実際のところ寝ている間の俺、うるさくない??をチェックするツールですよね?w

よく「ね、俺うるさくなかった?」「ううん、大丈夫(はぁと)」ということがありますが(ごめん、今、想像で言ったw)、実際に自分でチェックできる点が秀逸です。

1.『conversationlist.com』条件に合うListをジェネレート

いきなりすごいサービスが・・・。conversationlist.comを活用すれば、自分で選定した条件をもとに、リストを常にアップグレードしてくれます。
下記のような設定が可能。
1.@reply/mentionした人を、自動でリストに加える
2.replyした人だけを加える、mentionは加えない。
3.@reply/mentionした人の中で、1~4回(任意)以上やりとりをした人に絞る
4.常に、リスト内にいれておきたい人、いれたくない人をチェック

本サービスを使うことで、自分がなにげなく会話している人や、自分がなにげなくよく参考にしている方などにフィルターがかかり、自動抽出してくれます。しかも、更新もちゃんとされるので、自分のconversation listを見ると、非常に濃度の濃いtweetが流れるはずですよ。

yaruo:


Twitter Listsをもっと活用する為の、すごいサービス見つけた | [b] bizMode|世界のweb事情をビジネスで語るブログ

3.Twitter Lists をRSSで読んでみる

これ、むちゃくちゃ便利です。場合によって、twitterがリアルタイムで見られない、でも、あの人”達”のタイムラインを一気に読み込みたいな~。なんていうケース、結構あると思います。『twiterlist2rss.appspot.com/』にアクセスし、リストをRSS化すれば、毎日きちんと情報受信することができるようになりますよ。しかも、作り方は超絶簡単で、1分かかりません。
1.RSS化したいtwitterリストのURLをコピー
2.『twiterlist2rss.com/』の窓に挿入
3.Get an RSS FEEDをクリックし完了!

yaruo:

Twitter Listsをもっと活用する為の、すごいサービス見つけた | [b] bizMode|世界のweb事情をビジネスで語るブログ

3.Twitter Lists をRSSで読んでみる

これ、むちゃくちゃ便利です。場合によって、twitterがリアルタイムで見られない、でも、あの人”達”のタイムラインを一気に読み込みたいな~。なんていうケース、結構あると思います。『twiterlist2rss.appspot.com/』にアクセスし、リストをRSS化すれば、毎日きちんと情報受信することができるようになりますよ。しかも、作り方は超絶簡単で、1分かかりません。
1.RSS化したいtwitterリストのURLをコピー
2.『twiterlist2rss.com/』の窓に挿入
3.Get an RSS FEEDをクリックし完了!

yaruo:


Googleの無料パブリックDNSサービス「Google Public DNS」を使ってネットのアクセス速度を上昇させる方法 - GIGAZINE

Googleが先日の「Google 日本語入力」に続いて今度は無料で使えるパブリックDNSサービス「Google Public DNS」を出してきました。DNSのアドレスは「8.8.8.8」「8.8.4.4」というなかなか縁起の良い末広がりの数字を山ほど突っ込んでおり、覚えやすくなっています。

Googleによると、このDNSを自分のパソコンに設定することでページを表示するまでの速度が上昇し、セキュリティもアップするとしています。

yaruo:

Googleの無料パブリックDNSサービス「Google Public DNS」を使ってネットのアクセス速度を上昇させる方法 - GIGAZINE

Googleが先日の「Google 日本語入力」に続いて今度は無料で使えるパブリックDNSサービス「Google Public DNS」を出してきました。DNSのアドレスは「8.8.8.8」「8.8.4.4」というなかなか縁起の良い末広がりの数字を山ほど突っ込んでおり、覚えやすくなっています。

Googleによると、このDNSを自分のパソコンに設定することでページを表示するまでの速度が上昇し、セキュリティもアップするとしています。

bushdog:

SHOWA STYLE 再編・建築写真文庫 商業施設
都築響一 編

本書は昭和28(1953)年から45(1970)年まで、17年間にわたって出版された全145巻の『建築写真文庫』から、商業・公共建築に分類される79巻を選び、再編集してまとめたものである。古書店の店頭やウェブサイトで、見かけては買っているうちに、少しずつ手元に集まってきた『建築写真文庫』。その全巻のほとんどが、実はたったひとりの人間によって取材、撮影、編集、デザインされたものであること、それも発行元内部ではなく外部の、さらには文筆業でも写真家でもなく、建築家であり数寄屋研究家である、北尾春道という人物によって手がけられたものであることを知ったとき、口はばったいようだが、偉大な先輩がここにいた!と思わずにいられなかった。
(中略)
喫茶店、洋食屋、キャバレー、ナイトクラブ、蕎麦屋、鮨屋、ガソリンスタンド、美容院、瀬戸物屋、電器屋・・・。徹底した無名性と、市井へのまなざし。というかストリート・レベルへの執着。建築界のエリート・コースを歩んできた専門家中の専門家であり、茶人を援助するほど茶道や、花柳界にも造詣が深い粋人であった北尾春道にとって、多数の著作のうちでも異色の内容を持つ建築写真文庫とは、いったいどのような意志から生まれたものだったのだろう。
—-

やばい、ここの写真、全部POSTしたいwwww

konishiroku:


平均的な髪の太さの5分の1、幅が0.01mmしかない世界最小の雪だるま - GIGAZINE

イギリスの国立物理学研究所で作られた雪だるま。雪だるまに使われている球は電子顕微鏡のレンズ調整用に使うもので、目や口は集束イオンビームによって形作られ、笑顔も表現されています。

konishiroku:

平均的な髪の太さの5分の1、幅が0.01mmしかない世界最小の雪だるま - GIGAZINE

イギリスの国立物理学研究所で作られた雪だるま。雪だるまに使われている球は電子顕微鏡のレンズ調整用に使うもので、目や口は集束イオンビームによって形作られ、笑顔も表現されています。

今と昔の違いは、Tumblr 等々によって海外と国内の作品が密接に繋がってる所にある。海外の紹介系ブログが取り上げると、日本人も見るんだな。

(中略)

勿論他のシナリオもあろうけど、重要なのはコンテンツを拡散ルートに乗せると言う話で、そのために海外向け情報も超重要ではないかと言う点。

yaruo:


pdl2h:

stretching (via neko-yanagi)